注意※WEBブラウザのFirefoxでの接続は初期設定のままでは接続できません。NETEDITをご利用の際はInternetExplorerでの接続をお願いします。
接続できない場合、パソコン、インターネット環境を変えていただくとご利用可能になる場合があります。どうしても接続できない場合、PCに取り込みが苦手な方は収録したメディアを当社まで郵送していただければご対応致します。
注意※WEBブラウザのFirefoxでの接続は初期設定のままでは接続できません。NETEDITをご利用の際はInternetExplorerでの接続をお願いします。
1. 下記の URL よりログインページを表示します。
https://secure.macserver.jp/user/
2.注文後、メールでお客様に発行発行される「アカウント名」と「パスワード」を入力し
「ログイン」ボタンをクリックします。
3.「アカウント管理」メニューをクリックし表示します。
4. 接続するアカウントの「サーバに接続」にある「Windows」アイコンをクリックします。
5.「ユーザー名(U)」に「アカウント名」、「パスワード(P)」に
「パスワード」をもう一度入力し「OK」ボタンをクリックします。
(Internet Explorer 8 では認証ウィンドウがブラウザのウィンドウに隠れるバグのため、
ウィンドウをしまってください)
6.エクスプローラで共有フォルダがマウントされます。
7.ビデオ編集したい映像ファイルをマウントされたフォルダにいれてください。
転送が終わりましたら、メールに記載されたビデオ映像指示書をお送り下さい。
※映像ファイルはデータ量が多いため、転送に時間がかかります。
あらかじめご了承下さい。写真をビデオ編集に入れる方は映像ファイルと
一緒に転送してください。
サーバーとの通信に利用するポート445がブロックされているとサーバーに接続できません。
Windows Vista では初期設定の変更が必要です。下記の手順で初期設定の変更を行います。
1.コントロールパネルを開く
2.コントロール パネル ホーム表示で「プログラム」をクリックする
3.「プログラムと機能」から「Windows の機能の有効化または無効化」をクリックする
4.「ユーザーアカウント制御」で「続行(C)」ボタンをクリックする
5.Window の機能一覧から「Telnet クライアント」のチェックボックスにチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックする
初期設定が完了後、下記の手順でポート445の動作を確認します。
お使いのWindowsでポート445が制限されているか調べる方法
ポート445がご利用の環境で利用できるか確認するには、「コマンド プロンプト」アプリケーションを使用します。「コマンド プロンプト」は「スタートメニュー → すべてのアプリケーション → アクセサリ」にインストールされています。
【 ポートの利用状況の確認 (XP/Vista 共通) 】
1.コマンド プロンプトを起動する
2.「telnet fri.macserver.jp 445」と入力し、リターンキーを押す
実行すると以下のいずれかの結果が表示されます。
1.ウィンドウ表示がクリアされ、カーソルが点滅状態なる
2.「接続中…」の表示がずっと表示される
3.「ホストへ接続出来ませんでした。ポート番号 445: 接続に失敗しました」と表示される
1の場合、問題なく MacServer との接続が出来ます
2,3の場合 MacServer との接続が、途中で切断されています
1.下記の URL よりログインページを表示します。
https://secure.macserver.jp/user/
2.注文後、メールでお客様に発行発行される「アカウント名」と「パスワード」を入力し
「ログイン」ボタンをクリックします。
3.「ファイル操作」メニューをクリックし表示します
4. ↑アップロードボタンを押し、ファイルをアップロードしてください
一回につき、2Gまでのひとつのファイルしか送れません、
お手数ですが複数回アップロードしてすべてのファイルをお送りください
下記の3点が考えられます。いずれも、サーバーとの通信に利用するポート445がブロックされていることが原因です。
1.セキュリティソフトが接続を許可していない
2.ルーターなどのネットワーク機器(社内LAN)で制限されている
3.プロバイダで制限されている
サードパーティ製セキュリティソフトや、2・3による原因の場合は、ポート「445」を利用できるように設定をお願いいたします。設定方法の詳細については、セキュリティソフトメーカー、ネットワーク管理者様、ご利用のプロバイダ様にお問い合わせください。